
Ubisoftは『Rainbow Six Siege』の新しいパッチY10S1.1をリリースし、サーバーはすでにプレイ可能です。このアップデートの主な焦点は、RauoraのD.O.M.パネルガジェットに関連するものを含む数々のバグ修正です。プレイヤーは公式サーバーでこれらの変更をすでにテストすることができます。
Y10S1.1パッチの主な修正点
ゲームプレイ:
- 試合中に切断され再接続したプレイヤーのアクションが試合終了時に正しく登録されない問題を修正しました。
- 伏せた状態でリロードアニメーション中にオペレーターの左手が特定の補助武器を貫通するバグを修正しました。
- オペレーターがシールドの正面を見ているときにD.O.M.パネルが設置できない問題を修正しました。

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オペレーター:
- トリガー付近に爆薬を設置するとD.O.M.パネルのフラップが閉じる問題を修正しました。
- D.O.M.パネルの設置が成功してもポイントが付与されないバグを修正しました。
- ドローンに取り付けた場合、D.O.M.パネルのトリガーが開かないバグを修正しました。
- ハッチを通じて設置した場合、下層のドアウェイでD.O.M.パネルが正常に動作しない問題を修正しました。
- 壁の小さな穴を通して撃たれた際のD.O.M.パネルの不正な動作を修正しました。
- 監視ツールを使用しているときにD.O.M.パネルのクロスヘアが表示されたままになるバグを修正しました。
- MaestroのEvil Eyeの赤いレーザービームの位置が不正確で、特定の角度でカメラを通しての視界を遮る問題を修正しました。
ユーザー体験:
- Ankle Biterドローンスキンの説明文における誤ったメッセージを修正しました。
パッチY10S1.1は、以前のバージョンで大きな問題となっていたRauoraのD.O.M.パネルガジェットの安定性と正確性を向上させることを目的としています。プレイヤーはすでにサーバー上でこれらの修正を評価することができます。
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